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Hefeweizenの実戦次の一手(3)大駒の足の長さを活かした実戦詰将棋

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初手▲7八飛戦法からの角交換向かい飛車

(参照サイト:将棋倶楽部24)

Hefeweizenが初手▲7八飛戦法を採用し、その後角交換向かい飛車に進んだ一局です。

序中盤については、以下のツイートでかんたんに解説しています。

本記事では、終盤に現れた実戦詰将棋を紹介します。

大駒の足の長さを活かした実戦詰将棋

飛車と角を手持ちにしている問題図。
問題図
後手玉が広く、王手のかけ方もいろいろあるため、読みにくいのではないかと思います。

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